金魚の話(ブログ)を 見ていますと色んな話が見れます。今回は韓国の方がシリーズで、真っ白なオランダ獅子頭の金魚の病気の経過の話です。白色なのでその金魚を「雪ちゃん」と呼ぶことから始まります。雪ちゃんは金魚店店主が「この金魚は命があと、一週間ぐらいかな?」その金魚を、無料で貰い、死ぬまで治療する物語です。人間でもこの様な治療は行ってくれない事をどの様な裏取引で行ったかは書かれていませんので、日本と韓国の国の違いが、やらせだと書かれているのかな?我々の常識からは判断が難しいので「やらせ」と判断されているのでしょう。日本では、あともっても一週間の命と見られる金魚を店の水槽に入れ元気な金魚と一緒に売っているのはお客の購買意欲を落とすので、客の目の届かない場所で治療したり死を待つのが一般的考えです。ただ、高額な錦鯉などは、お客の見えない所で何万円もする治療薬を投与(アンプルに入った注射液)しているのを見たことが有ります。又、麻酔をかけてのメス入れを見たことも有るのでやらせとも言えない部分も有り複雑な気分です。
👈の写真12時間(片道)かけて空港の検疫所で、その道の係官に、雪ちゃん(金魚)の診察をしてもらっている、このような事を日本ではやってくれないと思う。裏の話が出来る方なのか?
この写真には載って居ませんが、雪ちゃんに使用の抗生剤は、感受性試験までしている写真が有りました。感受性試験とは検出された病原菌にどの抗生剤が効くかと言う検査ですが、結果が出るには2日の日数が必要です。結果が出て、最適の(良く効く抗生剤)薬を投与しても免疫力の低下した患者さん(今回の場合は雪ちゃんになります)には全く効果を見ません。私の現役での経験です。
採血や腹水検査まで行っています。人間以上の検査です。
全費用が8千円だったと書かれています。安いか高いかは本人が(当人が)決めます。雪ちゃんは最後は「松かさ病」で死にます。
👈の写真4
👈の写真5
この様な人間以上の手厚い検査が必要な事だったかが、やらせの噂につながったのではないかと考えます。金魚の病気に、誰も行わない色々な検査までして、完全な治療をしましたよと、胸を張って説明をされています。
えみ子とは書かれている方の名と思われ、日本の方の名です。韓国生まれの方もこの様な名前を付けるのかも自分は知りません。韓国の方と日本の方が結婚されたのかも知れません。
👈の写真6
マダマダ色々この物語も後が有るようです。自分はこの物語から逃げます。では・・・
全費用が8千円だったと書かれています。安いか高いかは本人が(当人が)決めます。雪ちゃんは最後は「松かさ病」で死にます。
👈の写真4
👈の写真5
この様な人間以上の手厚い検査が必要な事だったかが、やらせの噂につながったのではないかと考えます。金魚の病気に、誰も行わない色々な検査までして、完全な治療をしましたよと、胸を張って説明をされています。
えみ子とは書かれている方の名と思われ、日本の方の名です。韓国生まれの方もこの様な名前を付けるのかも自分は知りません。韓国の方と日本の方が結婚されたのかも知れません。
👈の写真6
マダマダ色々この物語も後が有るようです。自分はこの物語から逃げます。では・・・
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