ピンチの後にチャンス有り

2026/08/01

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 ピンチの後にチャンス有り、と言うけれど、ピンチの期間が長い、チャンスは一瞬!。そう思いませんか?今年は採卵に失敗!。その後が中々チャンスが来そうで来ない。7月30日、午後5時ごろ救急車にお世話になりました。「熱中症」だと自分で診断していましたが、血圧が異常に高く何回測定しても210前後!。日頃お世話になっている近くの開業医院を、ふらつきながら尋ねれば運悪く午後休診、余計にめまいが強くなる、119番通報!。「6分で行きますと、力強い返事」、病院は、もう退職して約30年只の人です。偶然、医師が小さい頃、隣に住んでいました。自分は知らない子でしたが、先生の方が覚えてくれていました、病院に勤務していたことも。時間外診療でしたが、色んな検査をしてくれました。一晩入院を進められ、入院することにしました。(症状が改善しなければ追加入院)31日10時まで点滴です。めまいも少し改善したので、逃げ帰りました(金魚の水換えが待っていたので)。水温が高いので頻繁の水換えをやってます。

👈の写真1
溶存酸素量の説明ですが、水質や気温などで刻々変化します。水の流れの様にとは此のことです、刻々と変化すると言う意味です。


👈の写真2
数値は条件で決まるので、おおよそです。
この数値は色んな条件が加わる数値です、実験室用数値で自然界ではこの様な条件は殆どありません。
👈の写真3
※ 写真の字が小さくて読めないので、写真をクリックしますと2倍に拡大されますので拡大してご覧ください。
👈の写真4
飼育金魚の呼吸が水面でパクパク呼吸が始まれば酸欠です。早い処置の魚では回復が見られるが、長い時間の酸欠は死ぬ事があるので注意することです。9月になるまでは酸欠に注意しましょう。
👈の写真5
遮光ネットを張ってます。これだけでもかなり遮光されます。プラの波板も張ってます。
飼育水の水温が少しでも上がらないようにしてます。
👈の写真6
アケビの蔓も有る意味遮光に協力してくれます。今頃の飼育水の水温はギリギリの水中溶存酸素量と思っています。洗面器に上げるとすぐに、口パクパクです。
水換えの時の洗面器ではエアストーンを入れてます。

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